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Tiktokで撮影系動画に慣れていく。2-20220103

  TikTok これからは動画が圧倒的に伸びて行きますが、 この動画も今や簡単に作ることができる様になってきています。 私は 41 歳ですが、冬休み期間中は、 TikTok にチャレンジしました。 撮影した 15 秒ほどのショートクリップにお好みの音楽を乗せて行きます。 その後、伝えたいメッセージを文字テロップで挿入していく感じになります。 TikTok の特徴は、閲覧回数がとんでもなく多く収益化につながりやすいことです。 また、ビジネス利用の発信者も非常に多く、非常に有益なコンテンツが多いことに驚かされます。そして、動画でかつ短いので、文章で読むだけよりも圧倒的にわかりやすく知りたい内容が頭の中に入ってきますし、 YouTube よりも短い動画が多いので、端的に発信したい内容をフォローアップすることができます。 そして、若い人のユーザが圧倒的に多い、というか、若い人しかやっていません。笑 ここの、メンタルブロックを乗り越えていく必要があります!笑 Tiktok は動画の編集機能がアプリに内蔵されているため、動画コンテンツの作成と発信になれるのには最適と言えるかと思います。 まずは、撮影動画コンテンツ制作の基本的スキルを身につけることができるかと思います。 https://find-model.jp/insta-lab/instagram-news-20211025/ Tiktok で撮影系動画に慣れていく。

文章と動画、イラストの組み合わせ1ー20220103

  デジタルインフラが整いつつあります。 誰でもインフルエンサー(推し)となり、 商品を売ることがいとも簡単にできるようになっています。 簡単にアフィリエイトを見つけることができるようになっています。 A8.net や楽天アフィリエイトなどが良い例です。 インフルエンサー(推し)というと、インスタの動画を連想する人も多いと思いますが、 実は、容姿や年齢、性別に関わらず、誰でもインフルエンサーになることができます。 インスタのコスメやファッション、料理レシピに限らず、 これからあらゆるsnsがビジネス化し、ジャンルも拡がって行くのです。 note で文章コンテンツを作成、発信しているみなさんも、 インフルエンサーとなり、 アフィリエイト収入を得ることが当然の世の中になっていくのです。 インフルエンサーになるには特別なことをする必要はありません。 自分のライフスタイル、仕事なら仕事、家事なら家事、といった具合に、 自分の日常を発信することで共感してくれる人、ファンになってくれる人と繋がっていけば良いのです。 ファンというよりも共通のコミュニティにいる仲間と情報を共有し合っている、という感覚で良いのかと思います。 一方で、 自分のライフスタイルと最もイメージの近い商品を列挙して行きましょう。 ビジネスマンであれば、就職、転職サイトになるかもしれません。東急ハンズで見かけるようなビジネス手帳、ビジネスバッグだったりすっるのかと思います。 日常を発信するためには、できるだけ、動画やイラストを入れましょう。 文章と動画、イラストの組み合わせがクリエイティビティを生み出し、 同じコミュニティにいる仲間の感動や共感を得ることにつながることでしょう。 note で磨き上げた文章を、動画に乗せて、仲間に届けて行きましょう。 https://find-model.jp/insta-lab/instagram-news-20211025/

資本主義を創り直す2_20220101

  SNSにより、優良な商品、コンテンツ、サービスを提供できる個人(クリエイター)は、より利益や富を得られるようになってきています。 しかし、物やサービスには、その品質や性能に限界があり、メルカリやosiosには、似たような商品が並んでいます。 そして、消費者、ファンは、1番好きなキャラクターだと思う、推しの商品を購入、課金し続けています。 その結果、支持を得たクリエイター達は、巨万の富を得ています。これからは、ゼロから巨万の富を得る者たちが多数出てくることになるでしょう。これまでの資本主義とはケタ違いの富になります。ものすごく大きな格差となるでしょう。 資本主義が創り直されるいま、 資本主義は転換点に来ています。 確かに、今、店舗型の個人商店が壊滅し焼け野原となっています。これから、ゼロから富が生まれていくことは歴史が証明しています。 デジタル型の個人商店では、まずはコンテンツありきです。従来の人間性、個性を、創造性のあるコンテンツで消費者(ファン、オタ)へ訴えかけていくのです。 消費者(ファン、オタ)は、消費する際に、必ず人間性、個性といったものを見極めようとするのです。顔を出し、名前を出して、訴えかける。そこは従来資本主義の購買心理と変わりません。 変わった点は、デジタルを介するため、動画やイラストなどの創造性が必須となっていることです。 コンテンツで推しとなり、そこから商品を販売して商売しようとする人が今ものすごく増えています。 インフルエンス力を使って売る時代となっています。 例えば、インスタグラムでインフルエンサーが、アパレルのアフィリエイターとなって販売した場合、洋服の魅力を伝える動画をクリエイトして、販売画面に誘導する。 ゼロイチです。 販売個数に上限はありません。 販売個数にアフィリエイト報酬を掛け合わせた額が収益になります。 アフィリエイトなので、仕入れ、資金、発送などもありません。

資本主義を創り直す1_20220101

  SNSにより、優良な商品、コンテンツ、サービスを提供できる個人(クリエイター)は、より利益、富を得られるようになってきています。 しかし、物やサービスには、品質や性能に限界があり、メルカリやosiosには、似たような商品が並んでいます。 そして、消費者、ファンは、1番好きなキャラクターだと思う、推しの商品を購入、課金し続けており、支持を得たクリエイター達は、巨万の富を得ています。ゼロから巨万の富を得る者たちが多数出てくることになるでしょう。 資本主義が創り直されるいま、 資本主義は転換点に来ています。 確かに、店舗型の個人商店が壊滅し焼け野原となっています。 デジタル型の個人商店では、まずはコンテンツありきです。コンテンツで推しとなり、そこから商品を販売して商売しようとする人が多いです。動画、イラストなどのコンテンツ作成が必須になっています。

上司のために働く_1_20220101

  上司のために働く_1_20220101 SNSプラットフォームを介して顧客と直接取引できるようになったことで、 サプライチェーンから仲介業者が排除されつつある。 コンテンツ(著作権)ビジネスでは、版権管理会社が排除されて、 コンテンツクリエイターと消費者が直接取引するようになった。 農業では、農家が栽培したジャガイモが、メルカリで、消費者と直接取引されている。 物やサービスを提供する個人とされる個人(消費者)が直取引するようになり、ますます個人の時代になった。 というのは、物やサービスというのはやはり品質や性能に限界があるのだ。 そして、個人と個人が直接取引するというのは、誰と取引したいかということになる。 SNSは投票行動という原理が働いており、ファンから投票される推しになってファンクラブができるくらいにならないと、すぐに消えていくことになるだろう。 推し松(おしまつ)というのは、アニメのおそ松さんに登場する見た目が全く同じで気質(キャラ)が全然違う六つ子の中で、ファンが1番好きなキャラクターのことのようだ。1/6、10-15%以内という数字は、何となく納得してしまう。 参考) https://artsandculture.google.com/entity/m01qvdp?hl=ja http://www.pre-tag.com/himatsubushi/osomatsu-oshimatsu-shindan1/

上司のために働こう2-20211230

  コンテンツ(著作権)ビジネスにイノベーションが起きている。 動画クリエイター、イラストレーター、アニメーター、作家、小説家、音楽家などのクリエイター(創作者)は従来、映像制作会社、出版社などと創作物のライセンス契約を交わすことにより、消費者にアクセスし、版権による収益を確保していた。 ところが、コンテンツ(著作物)というのは、物品ではない無体物であることが5Gデジタル通信時代にすっぽり嵌った。 また、SNS化によって個人と個人が一度に大量につながれる時代となった。 その結果、クリエイターが直接タイムラインで消費者にアクセスできるようになった。 また、SNSプラットフォーム会社が投げ銭機能(ビジネス機能)を追加したことが拍車をかけた。 さらにはブロックチェーンというピアツーピアのデジタル記録機能が発達し、版権を完全に証明可能となった。 これによりクリエイター達は、優良コンテンツを作成してしまえば二次、三次著作物のような改変をされても版権を主張することができるという確信を得るようになった。 従来、版権を管理したり、ライセンス契約をしたり、を胴元である版権管理会社や版権エージェントが行っていた。出版社と漫画家の関係で言えば、これまでは著作者の権利を胴元である出版社が吸い上げていた、AV動画制作であればAV男優や女優から、その権利を搾取していたのだ。 しかし、ビジネスSNSでクリエイターと版権管理会社のパワーバランスは一気に崩壊した。クリエイター達は搾取から解き放たれたのだ。 今のクリエイター達は、 プラットフォームやSNSを運用することができれば、後は優れたコンテンツを作れば、収益化する道ができるのだいう自信を持っている。 しかも黎明期である。若者のなりたい職業が動画クリエイターなどになるのは必然のように思う。 優良コンテンツを創作できるならばその版権を使って作品を動画にしたり、画像にしたり、マンガ、アニメ、物語、キャラクター化など、どのようにでも改変して販売を広げていくことができる。 ビジネスSNSプラットフォーム会社の登場により、版権管理を口実にクリエイター達の権利を搾取する中間業者達がいなくなりつつあるのだろう。 マンガ作品の場合には、マンガクリエイター達は、優良コンテンツの主人公をキャラクターグッズ化して、商品を販売することができる。その際のライセンス...

上司のために働く 1_20211230

会社員である以上は、職務に専念する義務がある。とはいえ、もはや、昨今のデジタル化、SNS化した時代を変えることはできない。 今や、会社員とはいえ、個人の価値をデジタルを通じてスマホ社会に還元する必要が生じている。 というのは、SNSは相当な大きなエネルギーを持っており、人々の思想や行動を支配するようになってきている。 SNSで発信することにより人々の行動をなびかせて、そして、パワーを吸収して成長して行く会社員と、ただSNSを見るだけで行動を支配されて行く情報弱者とは大きな差がついていくことだろう。 SNSで大事なことは、自身が価値を発信して与えていくことなのだ。 価値を発信した側の人間のみが、自身の行動を周りから正当化され、無限大にチカラを得て、成長して行く。 そのためには、自身の価値を客観的に見極め、継続的にコンテンツを発信することが必要だ。 会社員であれば何らかのスキルを身につけている筈だ。事務系なら資料作成だとか、営業系なら販売技術だとか、働いてきて何らかのスキルを知らず知らずの内に身につけている筈だ。そのような、ならではのノウハウを惜しみなく提供して行く側の人が成長して行くことくらいはできる筈だ。自身の行動や考えてきたことが正しいのだとスマホの人々に訴えかけ、受け入れられる必要がある。 SNSは見ているだけではいけないのだ。 そこに加えて、デジタルを通じてスマホ端末の人々にアクセスするためのプラットフォームを使いこなし、継続的に価値を提供することで信用を得て、発信力、拡散力と言ったチカラを得て行く必要がある。 これには継続という地味な努力に加え、プラットフォームの運用に通じている必要がある。 今インフルエンサーと言われている人たちは、コンテンツの作成、プラットフォームの習熟などにかなりの熱量を注いで来たのだろう。その結果、これまでの社会では到底得られなかった力を手に入れているのだろう。 これは他人事として考えていてはいけない。会社員も例外ではない。自らの価値が正しいのだと、もがきながらでも行動を起こして、発信する人間となっていくのか、それとも、自分には関係ないことだ、とただ、SNSのタイムラインをスクロールして、応援のリプをするだけで時間と熱量を消耗されて、行動を支配されてしまう情報弱者の側になってしまうのか。